外は暑いのに、室内では寒い。夏は、この温度差でからだが疲れやすい時期です。
日常でできる工夫
- 薄手のカーディガンやストールを持ち歩く
- 冷たい飲みものを続けない
- 足もとを冷やさないようにする
夜のすごし方
シャワーだけで済ませず、ぬるめの湯に浸かる日をつくってみてください。温まったあとは、すぐにスマホを見ず、ゆっくり過ごす時間を。
サロンの時間も
疲れが重なったときは、からだを温めてほっとゆるむ時間をとるのも一案です。
ご注意
からだの感じ方や状態には、個人差があります。持病のある方、通院中の方、妊娠中の方、体調に不安のある方は、事前に医師へご相談ください。この記事は、病気の診断や治療を目的としたものではありません。
よくあるご質問
夏でも、よもぎ蒸しは受けられますか?
受けていただけます。当日の体調に合わせて、お水の量などをご案内します。
暑い日の注意点はありますか?
お水をしっかりとっていただくことが大切です。
